京都丹後菓子匠 双鶴庵(そうかくあん)は、あなたの気持ちを伝えるお手伝いをさせて頂きます

京都丹後菓子匠   そう    かく    あん
 双 鶴 庵

  
  京都府舞鶴市北田辺127 TEL0773-75-0122 火曜日定休日 
  営業時間9:00〜18:00(日曜祭日9:00〜17:00
 ※トップページにある季節の上生菓子の写真は、平成25年、26年、27年に作られ一部です。
 店舗では常に3〜5種類を季節にあわせてお作りしています。
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  ご来店頂きましてありがとうございます。
  双鶴庵(そうかくあん)三代目の米山隆一朗です。

  「美味しい」こと「安心・安全」であることはもちろんのこと
  お菓子をとおしてお客様と会話が出来たらいいなと思って
  菓子作りをしています。

  舞鶴が好きで歴史物語や歴史遺産から
  命名して創った銘菓、
  「春が来たんやな〜」とか「涼しそうな〜」など
  四季を感じられる上生菓子や朝生菓子などを揃えて
  皆様のご来店をおまちしております。

  

双鶴庵を代表する銘菓
     
「鶴の里
 
 
  京都舞鶴の銘菓として
  「舞鶴」の名に因み「鶴の里」と名付け、
  切り口を丹頂鶴に見立て
  三角の羊羹で頭とて口ばしを 
  羽二重餅で白い羽を表現しております。
   
  羊羹を薄く延ばした羽二重餅で巻くのは
  技術的に大変難しく全国でも珍しい意匠をしております。

  昭和26年の発売より
  ご贈答、ご進物、ふるさと自慢御用達として
  大変喜ばれております。
   
  1本入り  1,360円
  2本入り  2,670円
  3本入り  3,900円
  5本入り  6,420円
 
  

  賞味期限 3週間
  
 
三色三角形の羊羹に羽二重餅を巻いてます 
 
 
 

双鶴庵の人気銘菓 

どらやき愛好家ご推薦「どらやき」   
皮と餡のおいしさ際立ってます。
 
 
 
 

 ■ひな鶴
(女性一番人気のお饅頭)
 
 

舞鶴いもきんとん
(やさしいサツマイモの甘さ)
 
 

■舞鶴赤煉瓦浪漫
(アールグレー茶入りパウンドケーキ)
 
 

梅かすみ
(梅甘露煮の酸味が桃山とマッチ)
 
 

■栗饅頭
(隠し味の味噌が利いてます)
 
 

双鶴庵の名物饅頭

■田舎饅頭
(うまさ抜群のつぶ餡です)
 
 
 

 ■名物 味噌饅頭
(味噌の風味ほっとします)
 
 
 

双鶴庵の季節商品

■迎春菓「花びら餅」 
 

■お彼岸の大おはぎ 
 

■土用の丑のあんころ餅 
 

■栗羊羹 秋のもみじ 
 
■栗羊羹 新春の紅白梅 
 
■栗羊羹 春のさくら 
 

 ■秋の栗餅栗餅
(栗鹿の子を羽二重餅ではさんでます)
 
 

■秋から春の笹巻き栗蒸し羊羹
(笹の香ほんのりと)
 
 

■夏越の祓い 笹まき外郎水無月
 

■端午の節句 かしわ餅 
 

■涼菓 水まんじゅう(小豆こしあん・金柑)
 
 

 ■涼菓 水大福 
 

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■和菓子屋よねさんのブログ
 
■舞鶴銘菓「ひな鶴」命名の
  こぼればなし
 (舞鶴城築城のお話)
 
■銘菓「凡海郷(おおしあま)」を
 創る際に創った凡海郷伝説
 (白龍となったおっとうと息子のお話)
 
■舞鶴銘菓「ことのは」の栞
( 細川幽斎公田辺城籠城と
        古今伝授)
 
■まいづる田辺城まつりHP  
(舞鶴の田辺城初代城主「細川幽斎」公の田辺城籠城を中心に構成された市民まつりです。私、実行委員会の事務局を長年しております。)
 
■主な使用材料 

◎砂糖類
白双糖・グラニュー糖・上白糖(大日本明治製糖)
和三盆糖(徳島産業)
粉糖(日新製糖)
トレハ(林原)

◎粉類
羽二重粉(日の本穀粉)
薯蕷粉(京都美濃与)
京都産小麦粉「金時」(京都井沢製粉)
寒梅粉・みじん粉・道明寺粉(京都美濃与)
     
◎卵
赤岩高原たまご(京都舞鶴市西方寺平赤岩高原にわとりファーム)

◎バター
よつば発酵バター(よつ葉乳業)
明治発酵バター(明治)
     
◎北海道十勝小豆 
◎寒天(伊那食品)
◎蜂蜜(日新蜂蜜)

他、厳選材料使用
 
 
 
 
 
京都府舞鶴市北田辺127 京都丹後菓子匠 双鶴庵(そうかくあん)