| Recommend/ウクレレのCD・ 本・DVD | |
| 『ロコ・プリンセス』 |
「89年生まれのキュートな15歳の天才ウクレレ奏者、タイマネ・ガードナーのアルバム。 日本でもTVで取り上げられ話題となった彼女の、若さあふれる元気で心地好いウクレレ・サウンドが 堪能できる。」 |
| 【おすすめ!】 『COVER GIRL』 |
「つじあやののオリジナリティーの源泉が垣間見える2枚組カヴァーアルバム。 ディスク:1が 「tokyo side」(スタジオレコーディング)、ディスク:2が 「kyoto side」(京都ゆかりの地でのレコーディング)。 tokyo sideには、奥田民生とのデュエット曲 「シャ・ラ・ラ」(サザンオールスターズ)、 CMイメージソング 「パレード」(山下達郎)、 PlayStation 2専用ゲームソフト 「 - どこでもいっしょ - トロと流れ星」 主題歌 「星に願いを(When You Wish Upon A Star)」<Long Version>、 つじあやのプロデュース 「黄金の月」(スガ シカオ)など、多彩なアレンジ で名曲の数々を想い出と共に1枚に。 kyoto sideには地元京都でのウクレレ弾き語りライブを収録。 「チェリー」(スピッツ)、「結婚しようよ」(吉田拓郎)などの楽曲を、 つじあやの所縁の場所でカバーします。出身高校での一人ぼっちの体育館、 デビュー前行っていた伝説の 「鴨川ライブ」、実家の家具屋さん、 馴染みのライブハウスなど京都でのさまざまな想い出にまつわる シチュエーションでライブレコーディングしました。木々や小川のせせらぎ、 小鳥の鳴き声、車の走る音。そんな京都の街音とつじあやのの声やウクレレが、 聴き手をそっと包み込んでくれるはずです。あでやかなtokyo sideと、 やわらかなkyoto side。カヴァーでありながら、2つの異なる面が同居する 「つじあやの」 の本質に迫ったカヴァーアルバムです。」 |
| 『ウクレレ楽園』 |
「ハーブ・オオタ・スタイルとも呼べる独特の演奏法を確立した「オータサン」が、
自らの選曲・編曲でウクレレの魅力あふれるトラッド・ハワイアン・アルバムを発表。 彼の多彩なレパートリーからハワイアン音楽のみを選びだして作られたため、 オータサンのファン以外に、ハワイアン音楽愛好家たちにも広く受けいれられた。 」 |
| 『Natureza 』 | 「コンテンポラリー・ウクレレの代表者、IWAOの5thアルバム。 ポルトガル語で{自然}を意味する本盤は、東京~ブラジル~ハワイをテーマに制作。 聴くだけで自然に心地よい気分になれる。」 |
| 『ウクレレ・ビートルズ』 | 「ウクレレ専門フリーペーパー『Rolling#Coconuts』の呼びかけに応えた、 16組のミュージシャンによるビートルズのウクレレ・カヴァー集。 関口和之、キセルなど豪華な顔ぶれ。」 |
| 『ウクレレ・レノン』 | 「スマッシュ・ヒットとなった『ウクレレ・ビートルズ』の世界をさらにパワーアップした、 日本の個性派アーティストの競演でお届けするジョン・レノン・ナンバーの ウクレレ・カヴァー・アルバム。」 |
| 『Ukulele Summit』 | 「昨今{アイランド・ミュージック}として新たな注目対象となった観のあるハワイアン。 ウクレレ・サウンドとしてこのアルバムで奏でられるボブ・マーリィのレゲエは, その数多いエッセンスのなかでも本質的部分で見事に伝統的サウンドと融合した好例だ。」 |
| 『恋する眼鏡』 |
「アニメ映画『猫の恩返し』の主題歌「風になる」がヒットし、
今後のさらなる活躍に期待がかかるつじあやののミニ・ベスト・アルバム。 「風になる」でファンになった人はぜひ聴いてみて。」 |
| 『スカイライン』 | 「ハワイ在住のスーパー・ウクレレ・プレイヤー、ジェイク・シマブクロの 最新ミニ・アルバム。地元でリリース済みのフル・アルバムからの曲に加え、 喜納昌吉やセリーヌ・ディオンのカヴァーなどを収録。」 |
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